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ヒアルロン酸


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ヒアルロン酸とは?

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸はからだの70%を占めている水をためておく物質で、わずか1gで6000ccの水を保つことができます。細胞外マトリックスといって細胞と細胞の間に存在して、水を蓄えてクッションの役割をします。このヒアルロン酸は年齢とともに減ってしまい、赤ちゃんを100とすると30代で65、60代で25まで減ってしまいます。
低分子ヒアルロン酸は、肌に潤いを与えるだけでなく、皮下にある余分な脂肪の塊(セルライト)を除去して、特許食用ヒアルロン酸と血流改善作用により弾力性のある細胞とコラーゲンを作ることにより、肌にハリをあたえます。

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素肌の保水力

皮膚の真皮層はコラーゲンとエラスチンという繊維で構成され、その隙間を埋めるヒアルロン酸でできています。加齢とともにコラーゲンが変質するのですが、この原因のひとつにヒアルロン酸の減少が関係することが分かってきました。

関節でクッションの働き

ひざが悪い人が病院で注射してもらったというのはヒアルロン酸です。
関節の滑液にはヒアルロン酸が多く含まれクッションの役割をしています。

眼でのヒアルロン酸の働き

眼の硝子体にヒアルロン酸が含まれています。ヒアルロン酸の保湿効果で、コンタクトの乾きがなくなることや、ドライアイの改善もしばしばみられます。

卵巣・子宮に多く含まれるヒアルロン酸

抗炎症作用とともに生理機能を高めます。卵胞がわれて、卵細胞が飛び出すのもヒアルロン酸の働きです。更年期障害や生理痛の改善に。

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特許ECM-E(食用ヒアルロン酸)

「ECM-E」は、ヒアルロン酸吸収用食品(食用ヒアルロン酸)として日本で唯一の特許で世界的に見ても他に類はありません。「ECM-E」の発明の名称は、”ヒアルロン酸吸収用食品”です。この名称が示すように、高分子であるが故に吸収されないという定説であったヒアルロン酸を吸収可能にし顕著な効果を表すようにしたものが「ECM-E」です。
ヒアルロン酸は現在、医薬品用、化粧品用、食品添加物用(増粘剤)、機能食品用(健康食品用)の4つの用途で使用されています。このうち機能食品用(健康食品用)を除く3種類は、高分子で水分を多く含有するヒアルロン酸を作ることが目的であって、いずれのメーカーも高分子にすることに努力しています。
これに対し、機能食品用(健康食品用)は低分子の方が消化吸収をさせる目的においては理想的になります。「ECM-E」に含まれるヒアルロン酸は、当然低分子のものです。「ECM-E」は、更に吸収を良くするために、低分子のタンパク質を結合した状態で摂取する方法をとり、世界で唯一の特許を取得しているのです。 特許第2787254号

『美肌づくりの決め手』ヒアルロン酸食品

お肌に張りとみずみずしさを保つヘアルロン酸やコラーゲンは、若い間は体内で活発に作られます。
しかし、年齢を重ねるうちに、ヒアルロン酸の生成を助ける酵素の働きが低下し、新陳代謝が衰えるので、体内での合成力も弱くなります。その結果、肌はしだいにみずみずしさを失い、肌荒れ、シミ・シワができやすくなります。
そうした肌のトラブルを防ぐために、ヒアルロン酸やコラーゲンを含んだ食品を十分に摂るようにすることが大切です。
また、これは中高年の方だけでなく、若い方にもいえることです。特に無理なダイエットで栄養のバランスが崩れていると、ヒアルロン酸が欠乏して、肌の衰えが目立つようになります。
年齢によらず肌の美しさを保ちたいなら、ヒアルロン酸を直接、体内に補給することをおすすめします。

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関連:ゴツコラエキス(ゴツコーラエキス)

ゴツコラとはアフリカ、インドから東南アジアにかけて分布しているセリ科の植物。 ゴツコラには、脂肪の塊を取り除くほかに、美しい肌を作るコラーゲンを増やす作用があり、ダイエット時に起こりがちな肌へのダメージを防ぎます。

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関連:メリロート

メリロートとはヨーロッパからアジアにかけて分布しているマメ科の植物。 血液やリンパの流れを改善してムクミやコブ(セルライト)を作りにくくしたり、血管から老廃物がにじみ出さないようにする作用をもちます。

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2017/07/26(Wed) 11:43 (0)